飛鳥紅梅よりメッセージ

多くの方に気軽に「和」に触れ合って頂けるよう
舞踊、着付け教室のお稽古は1レッスン制に致しました。


本格的に学びたい方、ご趣味、健康の為など
皆様のご希望にあったお稽古で進めて参りましょう。

教室の主な内容
古典日本舞踊/上方舞/創作舞踊/新舞踊/
日本民謡/童謡/所作/舞踊振付


 子供幼児の部
  講師:飛鳥紅梅
日本舞踊飛鳥流師範/日本舞踊飛鳥流名取
日本舞踊アカデミーASUKA第一舞踊手
大阪市生涯学習インストラクター


指導補佐
飛鳥千尋
日本舞踊飛鳥流名取
日本舞踊アカデミーASUKA第一舞踊手



お稽古は基本は一般教室となりますが、年齢、希望により下記教室に分かれております
下記をクリックでジャンプします
子供教室のご案内 〜3歳の幼児教育から小学生〜
一般教室のご案内 〜中学生以上から成人女性・男性の部〜
和服着物と着付け 和を楽しむ会のご案内
プロの日本舞踊家養成教室のご案内
大阪市生涯学習教室のご案内

Q&A ◆お稽古に必要なものはなんですか?





子供教室のご案内 〜3歳の幼児教育から小学生〜

1レッスン制 / 月2回〜 / 入会金 無料 / 会費 月500円

飛鳥紅梅が未来を担う子供達へ、基本となる礼儀作法、所作を勉強できます。
お稽古は個人レッスン、グループレッスンがございます。
一度は聞いたことのある童謡や唱歌などで基礎を習い、
子供達へ舞台への出演も経験させてあげましょう。
飛鳥流初級免状から中級免状授与も目指せます。




こども教室の皆さんの中で希望者には『飛鳥流の会』『他流親交の会』
『地域イベント』敬老会・ひなまつり・など年間多数の舞台を経験しております。
親御さん、祖父母さんも是非応援にご参加くださいね。


こども教室月謝

個人稽古 月2回 4000円 (追加 1レッスン2000円)
ペア・グループ稽古 月2回 3000円 (追加 1レッスン1500円)


  





一般教室のご案内 〜中学生以上から成人女性、男性の部〜

1レッスン制 / 月2回〜 / 入会金 無料 /会費 月1000円

中学生以上でしたら一般教室でお稽古を致しましょう。
初心者から上級者まで個人レッスン、グループレッスンをお選びください。
飛鳥流初級免状から上級、名取免状授与も目指せます。
宝塚音楽学校入学をお考えの方へ、日本舞踊で所作、演技など
舞台人としての基礎と豊かな表現力を身につけることができます。
出張稽古もおこなっております。




一般教室の皆さんにも希望者には『飛鳥流の会』『他流親交の会』
『地域イベント』などの舞台出演を経験されております。


一般教室月謝

個人稽古 月2回 6000円 (追加 1レッスン3000円)
ペア・グループ稽古 月2回 4000円 (追加 1レッスン2000円)




海外留学生の伝統芸能体験より



和服着物と着付け 和を楽しむ会のご案内

1レッスン制 / 入会金 無料 / 会費 月1000円

ご自分で着物が着てみたい…子供に着物を着せてあげたい…
着物を着る習慣を身につけ、いつでも楽しくおでかけできるようになれますよ。
初心者から上級者まで個人レッスン、グループレッスンをお選びください。
出張稽古もおこなっております。
イベントでは、自由参加で歌舞伎鑑賞なども楽しんでおります。



冠婚葬祭、始業式、卒業式、成人式などの着物の着付けをすることも可能です。
ご利用には必ず予約とお着物(自前)をご用意下さいませ。
当日までに一度拝見させて頂きます


※入会金無料、着付け料別途必要


        
ご自分以外にも、お子さん、ご主人さまのお着物も着せてあげてください



プロの日本舞踊家養成教室のご案内

1レッスン制 / 入会金 1万円 / 会費 月1000円
資格18才〜35才位迄
飛鳥流名取免状授与を最初の目標とし、同時に日本舞踊以外のジャンルの勉強も致します。
日本舞踊アカデミーASUKAでも舞台出演などでプロとしての技術を学びましょう。
初心者から上級者まで、個人レッスンのみとなります。
出張稽古もおこなっております。






生涯学習教室のご案内

各種団体稽古ご相談下さいませ。



Q&A お稽古に必要なものはなんですか?

お稽古をはじめるにあたって用意するもの(一般的なお稽古場)

1. お稽古着――男性女性それぞれ仕立て方が違います。
上等な着物でなくても、自分の体に合った寸法のものであればかまいません。夏は浴衣が適当でしょう。(お稽古場によっては一年中浴衣という場合もあります。)
2.
(女性)一般的には手軽な半巾の帯を使用します。(お稽古場によってはお太鼓結びときめているところもあるのでご確認ください。)
(男性)角帯(かくおび)。女性の半巾の帯よりさらに細い男性用帯です。
3. 襦袢(じゅばん)――男性女性それぞれ仕立て方が違います。
着物の下に着るもの。長襦袢よりも身頃の部分が晒しになっている半襦袢がよいでしょう。汗をかいても後始末が楽です。
4. 肌襦袢(はだじゅばん)――男性女性それぞれ仕立て方が違います。
一番下に着る、着物の肌着です。浴衣は肌襦袢の上に着ます。
5. 着物の下にはくもの
(女性)裾よけ(すそよけ)。できれば踊り用のものがよいと思います。足が開きやすくなっています。又は女性用ステテコ。
(男性)男性用ステテコ。
6.
(女性)腰紐2本、伊達締め1本ぐらいは用意してください。
(男性)腰紐2本くらいは用意してください。
7. 白足袋――男性女性共通です。
8. 扇子
お扇子はお稽古をはじめたらいずれは使うものですが、もし新たに購入するのであれば年令や性別などによって大きさも違いますので、お稽古場の先生に相談してアドバイスしていただくか、揃えていただいてください。最初のお稽古から絶対に必要というわけではありませんので。




日本舞踊アカデミーASUKA所属/日本舞踊飛鳥流師範資格/大阪市生涯学習インストラクター